迅速な対応
貴社設置情報などの事前情報の共有・見積作成・点検日時の調整などをスムーズに対応いたします
当社は自家発電機において
安心・安全の技術と体制を
皆さまにご提供いたします
非常用発電機の負荷試験
(低圧100/200/400V・高圧3300/6600V)
の負荷試験および各種メンテナンスや
発電機の新規設置工事・入替更新工事まで
幅広く対応可能です
当社は、JLA 一般社団法人日本発電機負荷試験協会の正会員です
JLA 一般社団法人日本発電機負荷試験協会は、平成27年5月に非常用発電機メンテナンス技術者を全国に育成する目的で設立した非営利団体です。(全国約200社加盟)
JLAでは、非常用発電機の学科講習や実技研修を数多く実施しております。
当社はJLAグループと連携して、自家発電機の点検と総合メンテナンスサービスの提供を行っております。
JLAグループの負荷試験点検およびメンテナンスの年間件数は全国で約20,000件にのぼります。
6つの強み
Six Strengths
弊社では、万が一の災害時にもしっかりと稼働するように
発電機の負荷試験点検と各種メンテナンス・
新規設置工事や入替更新工事まで幅広く対応いたします
貴社設置情報などの事前情報の共有・見積作成・点検日時の調整などをスムーズに対応いたします
弊社の負荷試験点検の技術と、教書等でも移動・点検可能な最新の疑似負荷試験用コンパクト試験機を保有しております
JLAで培われている研修で技術習得したスタッフが、法令順守に基づいた適切な作業を実施して、設備の安心・安全を守ります
日本全国対応可能!どの地域でも、専門スタッフが点検およびメンテナンスを対応いたします
疑似負荷試験・各種メンテナンス・発電機の新規設置・入替更新工事 どれも適切な内容と価格を実現いたします!
お気軽にお見積をご依頼ください
毎年約20,000件にのぼる各施設の点検データは、JLAの点検データ専用クラウドシステムで大切に保管いたします
点検・整備が必要な理由
<消防法の改正ポイントとは?>
Maintenance
平成30年6月1日に
消防法が改正されました。
追加された点検やそれに伴う点検周期をわかりやすくご説明いたします。



発電機に紐づいている用途の定格出力以上の負荷(消防法では30%以上)をかけ、
不具合の発見や災害時にしっかり動く発電機なのか点検いたします。
消防法に定められている非常用発電機の点検には6ヶ月毎に実施する機器点検、1年毎に実施する総合点検があります。これは法令により設置された非常用発電機であれば例外なく適用され、その中の総合点検の項目に負荷試験が含まれています。
(ガスタービンは負荷試験は不要です。)点検結果を消防機関へ報告書を提出することが義務付けられています。
発電機は災害時に消火活動・避難活動するための設備に電気を共有する人命を守る重要な設備です。
きちんとした点検を行わないと施設の管理者が責任を問われる可能性があります。
点検を怠った発電機は劣化部品も増え、故障個所が多くなり寿命が短くなって更新が必要になるなど結果的にコストがかかってしまう事がございます。
定期的点検、整備をに実施していれば不具合の発見ができ、経年劣化の予防・故障を未然に防止することが出来ます。
非常用発電機の負荷試験、点検、メンテナンスに関するご質問お見積りご依頼は
下記よりお気軽にお問い合わせください。